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最新車を物色⑤ OUTBACK

おはようございます。こんにちは。こんばんは。


最近車の記事が多くカテゴリが偏重しており、もっと満遍なく書いていかなければと思う今日この頃。いかんせん仕事がヒマな時期なので…ご容赦を😓


それでは展示会物色記事第5弾です。
前回記事:
最新車を物色① CH-R 
最新車を物色② プリウスPHV 
最新車を物色③ CX-3 




さて、今回の車は何でしょう?

SUBARU レガシィ アウトバックです!
これまたフォレスターでも新型XVでもなくて何でこれなの感が否めないのですが、何せ小規模な展示か(以下省略)。
ディーラーに足を運ぶとなると恥ずかしがり屋な私は写真を堂々と取れなくなってしまうのでいい機会なのですが、やはりMAZDA CX-5しかり目玉商品は各々のディーラーにてってことなのでしょうか。
ハードル高くて膝から崩れ落ちた私をお許しください…笑


さて訳の分からないことを言ってないでレビューしていきましょう。
アウトバックはレガシィベースということで上級車格、フォレスターやXVより価格が高めに設定されています。
それなりの装備とオプションを組むと500万に届いてしまう勢いで、それこそラグジュアリーブランドが視野に入ってきてしまいます。
その価格設定に似合ったスバリストも納得の車種と推測します。


見た目はフォレスターに近いスタイリングですが、車高の高いフォレスターに比べアウトバックはXVより一回り大きい程度のサイズ感になっています。マットシルバーのフロント・アンダーガードやフォグランプ周りの質感、電動リアテールゲートなどデザインや装備も上級レベルの水準に達しています。


内装を見てみましょう。

ベージュの内装色が上質感を際立たせていますね。ドアのスイッチ類には加飾がなく少し寂しい感じがします。スバルの車はホンダやMAZDAに比べてスイッチ類が多いように感じます。
このような機械仕掛けな感じがスバリストの皆様の望むところなのでしょうか。確かに、特にメンズはガチャガチャしたがる性分ですからね。笑

アクセルペダルもアルミになっており、エアコンの吹き出し口にも加飾がしっかり施されているあたり車格の違いを感じさせられますね。座面も広くゆったり座れそうです。


後席をちらり。

後席もスペース十分、ベージュ内装とメッキ加飾で質感を担保しています。
後席エアコン吹き出し口(正式名称なんていうんですか?笑)も付いているとは高級車並みの装備ですね!
こうして見ているとフォレスターやXVの内装が気になっちゃいますね。


SUBARUの一番の売りは内外装より水平対向エンジン(いわゆるボクサーエンジン)が作り出すドライブフィーリングだと認識しています。


私はスバル車を運転したことが一度もないので一回くらいは運転して見たいですね。
ディーラーにいく勇気は…笑
複数人で行くのはいいんですけどね〜。



それではこの辺りでお暇します。
ありがとうございました。



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