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最新車を物色③ CX-3



おはようございます。こんにちは。こんばんは。


最近は特に暑くなってきました。皆様も体調管理は徹底しておきましょうね。



それでは展示会物色記事第3弾です。
前回記事:最新車を物色① CH-R -
    :最新車を物色② プリウスPHV 


さて、今回の車はなんでしょう?

MAZDA CX-3です!


……おや、何か聞こえてきますね。なに?CX-5じゃないのかって?


ごもっともです!!
しかしながら地元の知る人ぞ知る展示会だったので、人気沸騰中の彼はなかなかお呼び立て出来なかったのではないでしょうか、と勝手に推測しました。私は新型CX-5は一通り見てきたのでまあ良いのですが、このCX-3はMAZDAの最小コンパクトSUVなだけあって乗りこなしやすそうでしたよ。
エクステリアは今般統一感のあるデザインにしっかりと従っています。新車選定の記事で申し上げたCX-5の、ボンネットとグリル部分の間のスキマがCX-3にはなく、デザイン的にはこちらの方が好みです。グリルサイズもバランスよく、ホイールもかっこいい!
この度の新車選定ではサイズの小ささから候補から外しましたが、全体のプロポーションはかなり好印象。後席のドアハンドルもちゃんとついてますね(決して煽っているわけではありません。汗)


内装を見て見ましょう。

おお!かなり上質なインテリアではありませんか?
最上級グレードのパッケージだと思いますが、最近のMAZDAは他社の追随を許さないほどの質感を担保してきていますね。とても200〜300万円代の車とは思えないです。レザーのカラーコンビネーションもおしゃれです。


後席を見て見ましょう。

後席もある程度の質感は担保されていますね。
よく見るとシートに赤いステッチが施されていたりと、室内空間はさほど広くないもののデザイン的な演出を惜しまないあたりMAZDAらしいとも言えます。
業界規模で言えば決して大きくはないMAZDAですが、最近の躍進ぶりには目を見張るものがあります。欧州ブランドメーカーにも追随する統一感のあるラインナップ、この売り出し方が成功してユーザーにとってより良いメーカーになっていってくれるといいですね(^ ^)



それではこの辺りでお暇しますね。
今日から7月10日まで5年記念の旅行のため記事の投稿はお休みです。
行き先は岐阜県、いろいろなところに立ち寄りながら高山を目指すつもりです。これも記事にしていくので暫しの休暇をお許しください…( ´∀`)


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